活動報告

2007年2月09日

生協連と生活あんしんネットワーク事業について意見交換


2007年2月9日生協連と生活あんしんネットワーク事業について意見交換しました。 
2月8日(木)、松本市中央公民館において第8回生協連常任理事会に合わせて、県労福協と「生活あんしんネットワーク事業」について意見交換しました。  
 生協連の米原俊夫会長、宮澤芳正副会長・清水邦明専務理事の常任役員ら5名が、県労福協の青木正照専務理事と竹元光邦事務局長による「労福協生活あんし んネットワーク事業」についての説明をした後、意見交換をしました。特に生協連からは①労働団体及び事業団体のまとめ役として、労福協が機能しており、労 福協の役割は非常に大きいと思う。②生活あんしんネットワーク事業はとても素晴らしいものなので、生協連としてできるものは、積極的に関わっていきたい。
③団塊の世代が職域を離れたときに、労福協のネットワークで輪の中に入り、定年後の社会との関わりのきっかけになるものと期待している。
最後に、できるところから協力し合うことを確認しました。

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